【小さい傷も許さない】iPhoneを完全に守るガラスコーティング

料理でも活躍するiPhoneは傷ついてしまう

自宅のキッチンでスマホでレシピを見ながら料理を作っていました。レシピが見やすいようスマホはまな板の横に置いてありました。次の作業を確認するためレシピをスクロールしようとして手を伸ばした時に、誤ってスマホを床に落としてしまいました。その際、画面に大きくはありませんが数か所に小さな傷がついてしまいかなりショックを受けました。まだ購入してから1か月も経っていないスマホだったので余計にショックが大きかったです。

スマホのガラスコーティングは保護フィルムとは違い液晶画面に直接コーティング用の液体を塗りこんで使用するものです。コーティング剤は時間がたったほうがより硬化され、保護フィルムよりもより画面の保護力が強くなっています。高いところから落とした際も、保護フィルムでは割れてしまうことがあっても、ガラスコーティングなら一つもヒビが入りません。ただ、一点集中の衝撃には弱いので、ガラスコーティングをしたから絶対に割れないということはありません。

G-PACKは短時間の施工で圧倒的にiPhoneを守る

スマホコーティングの施工時間はとても短時間で済むのに、効果は2年前後持続するということで、手間が少なく楽をして画面を保護することが出来ると感じました。また、防汚効果と撥水性もあるということで、スマホを触る際によく汚れがついたりと気になっていたのですが、コーティングをする事によって画面についた皮脂やファンデーション等の汚れも簡単に落とせるようになり画面を綺麗に保てるというのも大きなメリットだと思います。そして、何よりもコーディング材の硬度が保護フィルム等に比べかなり強く、10Hの硬度であるということもスマホの画面を守るうえでとてもメリットになっていると感じました。カッターで傷つけても大丈夫というのはとてもすごいと思います。

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